【チョコ】バレンタインデー(2019年)

料理

この時期になるとチョコレートが食べたくなる季節になります。バレンタインデーが近いのでチョコが食べたくなるのですが、誰からも貰えないので毎年自分で買っています(涙)

どうせなら、高級な本命っぽいチョコが食べたいと思い日本橋三越本店に行ってきました。本館の7Fにつくとそこにはチョコチョコ状態でどこからいけばいいんだって感じです。とりあえずそのへんをブラブラしていると謎のQRコードを発見したのでよーく見るとチョコで出来てるじゃないですか。イベントが終わったら誰か食べるのかなーとどうでもいいことを考えてました。

自分が食べたいのをブラブラと探していましたが、ザ・リッツ・カールトン東京のショーケースに入ってるチョコの値段にびっくりしましたなんと108000円!!一粒でいいか食べてみたいもんです。

https://mitsukoshi.mistore.jp/onlinestore/product/0150900000000000000000954785.htmlさすがに予算オーバーなので、自分が好きなものを探しました。

CHOCOLATIER PALET D’OR(ショコラティエ パレ ド オール)

自分は日本酒が好きなのと、ミーハーなところがあるので日本酒のチョコを探していいたのですがショコラティエパレドオールさんに獺祭の磨き2割3分を使用しているチョコがあるじゃないですか迷わず購入しました。

 

 

パッケージからおしゃれで、金の帯に獺祭ってこれだけでテンションが上ります。中を開けるとビタータイプとミルクタイプがそれぞれ3つずつ入っています。ミルクタイプは塩が入っており、日本酒には塩だろの俺にとってはチョコの甘さと塩のしょっぱさがたまらないです。税込みで2,484円と買うときはちょっとお高めかなと思いましたが、獺祭の磨き2割3分が入っているし食べてからはそんなに高くないような気がしています。もう一回食べたいです。

CHOCOLATIER PALET D'OR(ショコラティエ パレ ド オール)
【バレンタインデー】獺祭ショコラ | 日本が誇る日本酒「獺祭」は華やかでピュアな味わい。その獺祭 二割三分を惜しみなくショコラに合わせて誕生したボンボンショコラは発売当初から人気殺到。粗塩の効果で獺祭の吟醸香を際立てたミルクタイプと酒の酸味とカカオの苦味が絶妙にマリアージュしたビタータイプ。

レダラッハ

ここでもミーハーな本領発揮です。ワールド チョコレート マスターズ 2018 世界王者と看板があるじゃないですかこれは買うしかないと思いました。小さな箱に入って、人に渡すようだろなーみたいなやつとかあったりしてどれを買うかなやんだんですが自分用だしちょっとガッツリ食べたいと思い以下を買いました。

 

ラズベリー&ブラックベリーとクランベリーは酸味があってチョコレートの甘さは控えめです。甘い物が大好きなんですが酸味がいいかんじに甘さを引き立てるので美味しいです。ナッツのチョコは王道な感じで食べごたえもありおすすめです。

https://mitsukoshi.mistore.jp/onlinestore/product/0150900000000000000000954827.html

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